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人材業界大手ならではの安心転職
DODAドクターは国内最大級の転職支援実績を誇るDODAの医師専門転職支援サービス。
これまでのサービス実績から、個人のお客さまだけでなく、法人のお客さまからも選ばれています。
徹底した情報管理
DODAドクターを運営する株式会社インテリジェンスは、プライバシーマーク取得企業ですので、個人情報の管理も万全。ご本人の同意のもとにご希望の医療機関へ情報提供をいたします。もちろん、許可なく勝手に情報をお出しすることもありません。

マンツーマンの徹底サポート
“医師の転職”を知り尽くしたプロのキャリアコンサルタントが、あなたの転職を全面的にサポート。個人では得られない職場の雰囲気や、仕事内容の実態など、生の情報を提供します。
デリケートな条件交渉もプロが代行
書類応募や面接日程の調整などはキャリアコンサルタントにお任せください。また、年収や勤務地など諸条件の交渉を代行するほか、面接対策方法のアドバイスや面接の同席なども行います。

非公開求人が多数!
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働きたい医療機関を無料で逆指名!
希望の医療機関をお知らせください。たとえ求人がなくても、DODAドクターが「採用活動そのもの」を逆提案。あなたのアピールを代行することによって、採用活動が開始するケースもあります。






企業産業医での勤務




内科
内科・総合内科・呼吸器科・循環器科・消化器科・内分泌 代謝内科・腎臓内科 人工透析・神経内科・血液内科・老人内科・在宅診療・アレルギー科・リウマチ科・健診・人間ドック・小児科・心療内科
外科
外科・呼吸器外科・消化器外科・肛門科・乳腺外科・内分泌外科・脳神経外科・整形外科・形成外科・泌尿器科・麻酔科・ペインクリニック・ 小児外科・産科・婦人科・美容外科
その他
耳鼻咽喉科・皮膚科・眼科・リハビリテーション科・緩和ケア・放射線科・精神科・病理科・美容皮膚科
キャリアについてどのようにお考えでしょうか。
医師の皆さんは、これまで医局制度の下、医局と共に人生を歩まれることが通説であったかもしれません。しかし、初期臨床研修制度の必須化に伴い、医局外の施設で勤務をする機会が若手の先生方を中心に増えてきました。キャリアについても、これまで医局内で積まれていたものから医局外へと広がっています。インテリジェンスでは、そのような先生方のキャリアプランについてさまざまなご提案をしていきたいと考えております。スキルアップの他、待遇・処遇の改善など先生一人ひとりに合わせたご提案を実現致します。
医師紹介ビジネス長年の経験から医療業界・人材業界に深く精通しています。これまでお会いをした先生の数は1,000名を超えており、内科系・外科系を問わず全ての科目に対するサポート実績がございます。「全力投球」をモットーに先生方それぞれに合ったキャリアのご提案を致します。是非ともお問い合わせをお待ちしております。

転職を考えたきっかけは?
あるとき出会った60代の男性患者。生活習慣病の悪化から体内にステントを何本も入れ、血管がぼろぼろになっていました。幸いチーム医師のサポートにより事なきを得ましたが、いつまた危険な状態になるか、安心できない状況でした。大切なのは治療だけでなく「予防すること」。この出会いをきっかけに、「治療への限界」を改めて実感し、予防医学を学ぶことを決心しました。
どのように転職を決めた?
一口に予防医療といってもどのように学べばよいか分からなかった私は、自分の目指すキャリアを叶えるためにはどうしたら良いか、DODAドクターのキャリアコンサルタントに相談しました。担当のキャリアコンサルタントからは、ある企業の健康管理センターを紹介されました。所長の先生を中心に、産業医として活躍するかたわら、企業内の予防医療を展開している企業でした。所長の先生が元々消化器出身ということもあり、循環器の私はとても喜ばれ、転職を決めました。結果的に年収はダウンしましたが、求めていた予防医療を実践することができ、とても満足しています。
転職を考えたきっかけは?
内科の花形科目である内視鏡検査・治療の経験を積み、医師としての自信がありました。そんなとき救急で運ばれてきた患者の対応で、私は忘れられない経験をしました。経験を積んできた腹部以外の処置の判断に自信が持てなかったのですが、自分への過信・意地から、判断が遅れ、患者を危険な状態にさせてしまったのです。幸いにも大事には至りませんでしたが、私の自信は打ち砕かれました。「このままではいけない」、そう思った私は、総合診療科医を目指すことを決めました。
どのように転職を決めた?
日本ではまだまだ総合診療科に対する認知が低く、実践している施設は少ないのが現状です。そこで紹介されたのは、救急から治療全般を行っている総合病院の内科医の求人でした。自分が目指す医師の姿に近づきたいという思いから入職を決めた私は、これまで経験したことのない外来、救急から往診までを行っています。院長や仲間も皆同じ気持ちで向き合っていることが嬉しく、毎日前向きに奮闘しています。
転職を考えたきっかけは?
大学病院で内科医として、がん治療の最前線で勤務をしてきました。日々、放射線や化学療法など、さまざまなタイプの治療薬を駆使して患者の治療に専念していますが、一向に改善方向に向かわず、有効な治療薬がほかに見当たらない、という状態になることも多々ありました。「有効な治療薬の不足」、力不足を痛感する日々でした。そこで私は、治療薬の開発者になりたいと考えたのです。
どのように転職を決めた?
DODAドクターの担当キャリアコンサルタントからは製薬企業を数社紹介され、中でも外資系企業を薦められました。開発研究費用が多く捻出できる点や、大学・機関に縛られない独自の研究ができる点などが主な理由でした。いざ転職活動を始めると、企業への転職に抵抗を感じましたが、本当に自分が目指したいキャリアについて何度も話し合い、転職を決意しました。幸い海外留学経験もあり、研究テーマがオンコロジー領域であったため、すぐに開発者として溶け込むことができました。今は、10年後の10万人の治療薬を開発するために、全力を注ぐ毎日です。